研究内容

2016/3/7

ベストプラクティス自己点検票を掲載しました

在宅医療のシステムづくり
多職種協働の評価手法の開発、在宅医研修プログラムづくり
多職種協働コア・ベストプラクティス自己点検票はこちらへ(PDF)

2016/3/7

主な研究内容

疫学理論・解析方法論に関する研究
医学研究の基盤となる因果論の構築。マルチレベル分析学の理論的研究・応用

職場環境の健康影響に関する研究
職場のソーシャル・キャピタルやソーシャル・ネットワークなどの研究。産業医活動

健康格差に関する研究
近年拡大している健康格差の問題を、社会学や経済学などを含め多面的に検証

自殺リスクに関する研究
自殺者急増の背景にある因子を、社会学や経済学などを含め多面的に検証

環境汚染などの健康影響に関する研究
大気汚染、気候変動、水俣病、アスベスト職業性環境曝露など

日本人の長寿要因に関する研究
高齢者の生活習慣が死亡リスクに及ぼす影響を、大規模コホート研究で検証

在宅医療のシステムづくり
多職種協働の評価手法の開発、在宅医研修プログラムづくり
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